|
|
|
 |
|
|
 |
歯科用インプラントとは、天然歯根の代用となる人工歯根のことです。
埋め込まれたインプラントは、平均6〜12週間の治療期間を経て、
骨にしっかりと結合します。
この期間、ITIインプラントの場合はインプラントの頭を歯茎の外に出した状態ですので、
他のインプラントを使用した場合のようなインプラントの頭を出すための2回目の手術をする必要がありません。
当院は、インプラント10年の実績です。 |
|
口腔内で科学分解された酸素基がエナメル質や象牙質に浸透し、着色部分だけに作用するため、
歯牙の構造を変えることなく色調明るくすることができると考えられています。
歯を削らないで、歯の色を白くする方法です。
|
|
金属は大きく口を開けて笑うと人に見えてしまい、審美性にかけます。
|
 |
金属を取り除きセラミックで修復します。
天然歯と見分けがつきません。
金属アレルギーでお悩みの患者さんにも最適です。
|
|
1本の歯が抜けた場合や人工の奥歯の根元に見える黒いラインは患者さんにとって大きな悩みになります。
|
 |
セラミックで修復すると黒いラインも消え、隣の天然歯と見分けがつきません。
|
|
虫歯に詰めたレジンが変色しています。
|
 |
セラミックで満足のいく色になりました。
この状態が長期的に安定します。
|
健康な歯肉
あなたの歯肉は健康ですか? |
 |
歯周病とは、歯の周りの歯茎(歯肉)や、歯を支える骨などは破壊される病気で、
かつては歯槽膿漏と言われていました。
歯と歯茎の境目(歯周ポケット)に細菌が入り、歯肉が炎症を起こし赤く腫れて、
ブラッシング時に出血します。
しかし、痛みは全くありません。
さらに進行すると、歯肉の中にある歯を支えている骨(歯槽骨)が溶けて、
膿が出たり歯がグラグラしてきます。
この時期になると、やっと痛みや腫れをともないます。
そして、最後には歯が溶けてしまいます。
|
|
痛い歯(虫歯など)の除痛から歯周病等の予防と治療、および歯牙欠損部の補修、
歯ぐきの出血、入れ歯、その他口腔外科的疾患の治療などを行います。
あらゆるお口の中の相談にのります。
ご連絡ください。
|
|
当医院では、歯の根の治療、虫歯の治療に積極的に用いています。
|
|
保険の範囲でも、できるだけきっちりとした入れ歯を作ります。
お任せ下さい。
さらに、自費治療になりますが、よく噛めるようにしたり、入れ歯を小さくしたり、
薄くすることにより、より気持ちよく使える入れ歯も作ることができます。
|
|  |
金属床
|
 |
コーヌスデンチャー
|
特にスポーツ用にデザインし、脳震盪や歯牙の破折防止、舌や頬粘膜の保護をします。
一般に売っている簡易的な物でなく、各患者さんにぴったり合ったものを、作ります。
費用7千円。
|
|  |
マウスガード
|
|
お子様の虫歯予防・治療・歯ならびの治療そして歯周病の予防と治療などを行います。
永久歯が正しい位置に生えるよう、健康なお口の状態に育て保つことを目標にしています。
|
| < こどもの歯を大切に見守るためのハンドブック > |
 |
 |
皆様のお子様が、いつまでも健康な歯でおいしく食事をしたり、
さわやかな笑顔で会話を楽しめたら、親としてはたいへん幸せなことではないでしょうか。
私たちは、"かかりつけ歯科医院"として、お子様の歯の健康と美しさを守るために、精一杯のお手伝いをしたいと考えています。
この「デンタルノートこども用」は、お子様のかけがえのない財産である歯を守っていくための大切な記録で、
お子様の歯がどのような状態にあるのかをお伝えする連絡帳なのです。
来院される際には、必ずご持参下さい。
「デンタルノートこども用」は、無料でお作り致します。
|
|
●治療の後で具合が悪くなった時は、すぐにご相談下さい。
●虫歯の治療後の注意事項は、必ず守ってください。
●いつまでも健康な歯を保つために、定期的なご来院をお勧めします。
特に乳歯から永久歯に生え変わりの時期は、よい噛み合わせを作るための重要な時期です。
●お子様の歯のことは、どのようなことでもお気軽にご相談下さい。
|
 |
 |
横から生えてきてしまった、下の親知らずは早めに抜くのをおすすめします。
抜くときは、痛みは全くありません。
抜いた後少し腫れますが、お薬でコントロールできます。
ほっとくと、写真のように手前の大事な歯まで虫歯になることが良くあります。
そうなる前に、ご相談ください。
|
|
治療終了後もお口の健康が維持・増進できる様、定期的に検査とお口の中のクリーニングを行います。
適切な時期が参りましたらご案内させて頂きます。
|
歯の表面についた白っぽいネバネバで、生きた細菌の集団が苔状にヘバリついているもの。
(細菌バイオフィルムとも言われます。)
食べ物の食べカスだけとっても、通常の歯磨きでもネバネバと引っついているプラークがとり切れていないため虫歯や歯周病になりやすいのです。
|
|  |
プラーク(歯垢)
|
プラークに唾液中のカルシウムやリン酸等が沈着して石灰化したものです。
この状態になると、歯ブラシだけでは取り切れなくなります。
更に、表面がザラザラとした状態で、その上にもまたプラークがつきやすくなり、
炎症がひどくなったりと、お口の中の状態が悪化します。
まずは、食べた後は必ず歯磨き習慣。
1本ずつ丁寧に、夜寝る前は時間をかけて徹底的に行って下さい。
歯石が付いたと思えば、歯周病の始まりです、早めに受診しましょう。
|
|  |
歯石
|
|
抜いてしまわないとダメな歯でも、歯の根っこさえ大丈夫な場合は、当院では抜かないで直します。
|
|
舌側弧線装置、エクスパンションスクリュー
ナイトガード、ダイナミックポジショナーなどのケースに対応します。
|
|  |
各種矯正装置
|
|
|
|
|
|